MIREALという名は「MI(見る)」と「REAL(現実)」の造語。
目の前の現実を見つめ、自分の言葉にする力が、人と組織の未来をつくると信じています。
日本で「仕事に熱意を持つ社員」は、わずか6%(Gallup 2024)。
足りないのは研修ではなく、自分の言葉で語る“本番”の機会だと私たちは考えます。
カメラと照明がつくる本番の舞台を日常に届け、語れる社員を日本中に増やしていく。
MAKE EVERY VOICE AN ASSET.
エンゲージメント、理念の浸透、採用力——組織の課題の多くは、「社員が自分の言葉を持つこと」から動き出します。
私たちは映像会社として培った“本番の演出力”で話す訓練の場をつくり、語られた言葉を記録し、その変化を成長として可視化する。単発の研修で終わらせず、クォーター毎に回り続けるサイクルとして組織に定着させる。それが、MIREALの果たす役割です。
まずは、貴社の組織課題をお聞かせください。
ヒアリング・実証プログラム(1社・半年間)のご相談を受け付けています。